【切開法成功談】 埋没法を希望していたのですが、まぶたの脂肪が多いために切開法で無ければ二重がキレイにできないと医師に言われ、夏休みが始まると同時に泣く泣く切開法を受けました。 約2ヵ月後の始業式の日、彼女の目は腫れが引かず整形をしたとわかるほどの不自然さ。不自然なあまりに彼女はアイプチでまぶたをくっつけ誤魔化していました。本人もやった事を後悔して、半泣き状態。 それから2年後、久々に会った彼女の目は芸能人並のとっても素敵なパッチリ二重になっていました。今では目の悩みは全然なく、毎日楽しく過ごしているみたいです。 切開法は腫れが引くまでにかなりの時間を要するので、手術する時期はとても重要です。